​New Class!

7月にオープンした素敵なスタジオ、Studio Belljoie(ベルジョア)で新クラス始まります。京王線 仙川駅すぐ。お近くの方、ご興味ある方ぜひ!

木曜 12:30-13:45 fusion bellydance
   14:00-15:15 vinyasa flow yoga
日曜 12:00-13:15 fusion bellydance
            13:30-14:45 vinyasa flow yoga

 

​mon. 20:00-21:00

20:00-21:00 ITS Level 1, 2
UNMATA ITSのレベル1クラスです。1から丁寧に教えていきます。

21:00-22:00 ITS Level4 
L4のボキャブラリーを1つずつ丁寧に教えます。

@原宿worcle101 

​wed. 19:30-21:00, 21:00-22:00

19:30-21:00 UNMATA ITS Level 3, 4
ITSのレベル2を終えたら次のステップへ! 新しいムーブメントや楽しいコンビネーションがいっぱいです☆

21:00-22:00 Fusion Level 2
フュージョンスタイルの中級クラスです。自分スタイルを見つけましょう!! 

​@原宿worcle101
 

*Vinyasa flow yoga (New class 4/1~)

​踊る人のためのヨガをやりたくてRYT200を取得しました。aumから始まり流れるように呼吸と共に繋いでゆくアサナで体幹も柔軟も鍛えられます。終わった後の清々しい気持ちよさをぜひ体感しに来てください。
体験3名から。とりあえず予約制です。

​*Private class (anytime!)

ご自身の踊りをさらに深めたい、振付の作り方、ご自身の振り付けのアドバイスなど、ご希望に沿って進めていきます。

1人からグループレッスンまで承っております。まずはお気軽にお問い合わせくださいませ⭐︎

contactからどうぞ!

​sat. 16:00-17:00, 17:00-18:00

16:00-17:00 TFusion Level1
トライバルフュージョンスタイルの初級クラスです。習ったムーブメントを使って振付をやっていきます。

17:00-18:00 UNMATA ITS Level 2
L2までのボキャブラリーにたくさんのフォーメーションやコンセプトを加えてさらに実践的なITSを学びます。
*Zilもお持ちください。

*ITS (Improvisational Team Synchronisation略)とは90年代にAmy Sigilによって作られたコンビネーションをベースとしたダンススタイルで、即興で踊る事の出来るエネルギッシュなチームダンスです。
ITSは共有のダンスボキャブラリーによって成り立っており、それぞれの動きは個別のキュー(合図) によって開始され、リーダーがそのキューの動きをすると、短い振付またはコンボが実行されます。これらのコンボはリーダーが自由な順序で実行でき、どのダンサーもリーダーが次に入れるキューを事前に認識していません。
ITSを踊るためには、誰もが同じITS語彙を知っている必要があります。 このため、ITSは言語によく似ています。 他の言語と同様に、語彙と文法は、コミュニケーションをとるために使用するツールです。  1980年代にCarolena Nericcioによって作成されたアメリカントライバルスタイル(ATS®)現ファットチャンスベリーダンス (FCBD®︎) がITSの根本言語になっています。
新しい言語を学ぶとき、言いたいことを効果的に伝えるための語彙を構築するのには長い時間がかかります。 文法は言語学習の最も重要なツールの1つです。それがなければあなたが言いたいことの意味が伝わりにくかったり、誤解されたりする可能性がありますが、毎回あなたが同じように発音できるようになれば、それは明確になります。ITSには思いやりを持つ、一貫性を保つというルールがあり、それは固苦しい指示のように思われる場合がありますが、それが本当に大事なのです!
お互い信頼しあいすべてがうまく組み合わさると、音楽の解釈、言葉のないコミュニケーション、身体的な統一感が大爆発し、聴衆とパフォーマーの両方に不思議な体験が生まれます。 もちろん、このようなことが起こらないこともあります。間違いはITSの一部であり、かなり忘れられない瞬間(良い点と悪い点!)につながることさえあります。 また、群舞で踊りながら信じられないほどの自由を手に入れることもできます。 多分今までに音楽を聞いたことがなくフォーメーションで踊った事もなく言葉も知らない皆さんがITS語彙を知っているなら、洗練された振付の舞踊団のように見せることが出来るでしょう。 written by Amy Sigil